2つのタクシーグループが無線配車用スマホアプリの相互利用サービスを開始...大和自動車交通&東京無線協同組合
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大和自動車交通グループは2478台、東京無線協同組合は4426台で、両グループの連携で6904台規模となる。
今回の協働によるチケット統合と無線配車用スマートフォンアプリの相互利用を開始することは、公共輸送機関としてこれまで以上に、利用者に貢献できると確信し、スケールメリットを活かして「いつでも」、「どこでも」、「どなたにも」選ばれるタクシーを目指すとしている。
大和自動車交通と東京無線協同組合がスマホアプリの相互利用で合意
《レスポンス編集部》
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